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WAA Press|Kindle本

Kindle本 新刊のご案内
AIと歩くと、人生がもう一度動き出す。



最新刊:AI時代を生きるための「朝散歩思考術」

AIと歩くと、人生がもう一度動き出す。
老い・介護・人生の再編集——

日常の歩みから“未来の自分”を整えるための思考法。

AI時代の変化の中で、私たちが取り戻すべきものは何か。
その答えのヒントが「朝散歩」にあります。
本書では、利久が毎朝の隅田川ウォーキングで得た気づきと、AI(ChatGPT)との対話から生まれた“人生の再編集”メソッドをまとめました。

呼吸・尊厳・介護・老い・生き方——。
日々の揺らぎを整え、心の位置をそっと戻していくための“朝の思考習慣”を提案します。

AIと人間が共歩する時代。
あなたの明日を静かに変えるための、小さな一冊です。


著者:小川利久
価格:¥600(税込)




📚 WAA Press ライブラリー:既刊ラインナップ
(Kindle本+紙の本/冊子)
― WAA Press の原点をつくった3冊 ―


〈いのちから学ぶ介護選びの教科書〉上手に食べて生ききる ― 人生最後のビール

『上手に食べて生ききる』
“人生最後のビール”のエピソードから始まる、食べる力を支える介護の物語。
介護の選び方、住宅、看取りまで、イラストとストーリーでわかりやすく表現した入門書。

・食べる力を守る方法
・高齢者住宅の選び方
・看取りのある暮らし
・家族にできる支援

読み物としても、介護の教科書としても活用できるWAAの代表的な冊子(Kindle本)です。
著者:小川利久
価格:1,000円(税込)




『いのちをつなぐ看取り援助』
特養の現場で積み重ねてきた「看取り援助の実際」を、経営・看護・介護を横断して描いたロングセラー。

・看取り介護の組織づくり
・家族の支援
・職員教育
・終末期の判断と支援方法

看取りを「穏やかな人生の最終章」として支えるための現場実践をまとめた、小川利久の原点となる一冊。

共著者:小林悦子/生活を支える看護師の会会長
価格:1,885円(税込)



『点滴はもういらない』
最期の医療をどう決めるか──

家族・医療・介護が直面する最も難しいテーマを、実例と専門家の視点からまとめた一冊。

  • 過度な延命を避けたい
  • 穏やかな最期を迎えたい
  • 家族として判断に迷っている

そんな方に寄り添う「最期の選択」の実践書です。
小川利久・佐々木淳・下河原忠道の共著。
価格:1,650円(税込)